ウェルスダイナミクス 得意なこと

ウェルスダイナミクスの無料と有料テストの違いは?診断は必要なの?

2021年3月7日

ウェルスダイナミクスの無料と有料テストの違いは?診断は必要なの?
ウェルスダイナミクスには無料テストと有料テストがあるけどその違い? あとプロファイル診断って何?
僧侶
JUNICHI
ウェルスダイナミクスの無料と有料のテストでは大きく違う点がいくつかあります。 プロファイル診断は有資格者の方がテストを受講いただいた方のプロファイル確認などを行なっていきます。

 

ウェルスダイナミクスには4つのタイプがわかる無料テスト8つのプロファイルのいずれかがわかる有料テストがあります。

「4つ」と「8つ」の違いだけなら無料テストでいいのではと思うかもしれませんが、そこから得られる情報量が無料と有料では全く変わってきます

 

また有料のプロファイルテストを受けていただいた方を対象に、プロファイル診断というウェルスダイナミクスの有資格者が提供しているセッションがあります。

この診断セッションの重要性が伝わっていないこともあり、プロファイルテストは受けたはいいけどどう活用すればいいかわからないという方が多くいらっしゃいます。

実はプロファイルをより活用していくためには診断セッションが欠かせません。

 

そこで今回は下記の質問にお答えしていきます。

  • ウェルスダイナミクスの無料テストと有料テストの違いは?
  • プロファイル診断をすることのメリットは?
  • プロファイル診断をしないことのデメリットは?

 

質問に対する回答は下記になります。

ウェルスダイナミクス のテストに関する回答

  • 有料テストを受けることでより尖った強みや成功戦略などがわかる
  • プロファイル診断を受けることによりプロファイルが明確になり、活用方法も理解できるようになる
  • プロファイル診断を受けないと間違った判断基準を得ることになる

 

有料のプロファイルテストを受けることでタイプの違いだけではなく、ビジネスで活用できる尖った強みやプロファイルごとにある成功戦略なども知ることができます。

また、プロファイル診断を受けることによって、ご自身のプロファイルを府に落とすことができます。

いくら有料テストでこのプロファイルですと言われても、納得できないと活用できません。

 

自分のプロファイルを府に落とすことができて、初めて活用することができます。

プロファイル診断ではそこの部分も掘り下げながら、現状にあった悩みを解決していきます。

それでは見ていきましょう!

 

目次

ウェルスダイナミクスの無料テストと有料テストの違いは?

ウェルスダイナミクスのタイプ分けテストには「無料で受けられる簡単テスト」「有料で受けられる詳細テスト」の2つがあります。

初めは無料テストを受けてみて、さらに詳しく知りたいという方は有料テストを受けるという流れが多いです。

 

無料テストと有料テストの大きな違いは下記になります。

  • 無料テストは4つのタイプのうち、自分がどのタイプかがわかる
  • 有料テストは8つのプロファイルのうち、自分がどのプロファイルかがわかる

 

簡単にいうと無料テストでは4つのタイプのいずれかがわかる、有料テストでは8つのプロファイルのいずれかがわかるということです。

ただ、そこから得られる情報量が大きく変わっていきます。

 

詳しくはこれからお伝えする無料テスト、有料テストで得られるそれぞれのメリットとデメリットを見ていただければその違いがよくわかります。

 

無料テストで得られるメリット・デメリット

無料テストで得られるメリット・デメリット

無料テストで得られるメリット

無料テストで得られるメリットは下記になります。

無料テストのメリット

  • 無料で受けられる
  • 質問数が少ないので簡単にできる
  • 4つのタイプの違いがわかりやすい

 

無料で受けられる

まずは何といってもメリットの1つ目は無料で受けられることでしょう。

無料なので気軽に受けることができます。

テストをまだ受けていない方にもオススメしやすいのが無料の特典でもあります。

 

無料診断テストを受けてみたいという方はこちらをご覧ください!

無料テストはコチラ

 

質問数が少ないので簡単にできる

無料テストは簡単なテストのためにテストに対する質問数が少ないです。

時間がない時やちょっとタイプを知りたいなと思った時にでもすぐに受けることができます。

 

4つのタイプの違いなのでわかりやすい

無料テストでわかることは4つのタイプのうち、どのタイプかということです。

4つのタイプなのでその違いがわかりやすいです。

 

他の人と比べても違いを実感しやすいのが4つのタイプがわかる利点です。

 

無料テストのデメリット

次に無料テストのデメリットは下記になります。

無料テストのデメリット

  • 質問数が少ないので正確な結果が出ないことがある
  • 簡単なテスト結果しか得られない
  • 尖った強みや活かし方がわからない

 

質問数が少ないので正確な結果が出ないことがある

無料テストの質問数は5問に対して、有料テストは25問です。

質問数が少ないので、一つの質問に対する比重が高くなります。

そのため正確な診断結果が出ない場合があります。

 

簡単なテスト結果しか得られない

無料テストで得られるのは「4つのタイプの違い」と「簡単な強みや弱み」です。

そのため違いを比べやすいというのはありますが、同じタイプの人も多いため強みを実感しづらいです。

 

尖った強みや活かし方がわからない

簡単な強みしかわからないため、より尖った強みがわかりません。

タイプごとの活かし方も簡単テストでは伝えていないので上手く活用できないということが起きてしまいます。

 

簡単テストでは気軽に受けられるというメリットはありますが、タイプの詳細のことについてはテストの中では触れていません。

そのため自分のタイプを活かしていくためには、セミナーや教材、様々な情報発信ツールなどから情報を得て活用していくことになります。

 

タイプごとの活かし方については下記のページを参考にしてみてください。

才能がない人はいない!タイプの違いを知って副業や仕事で結果を出す
参考才能がない人はいない!タイプの違いを知って副業や仕事で結果を出す

サラリーマンが副業を始めるときは、すでにあるモノを活かしていくことが大事です。 お客さんに提供出来るスキルがあれば一番いいのですが、なかなかそうではない方も多いと思います。 そんなときは、他の人より優 ...

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では次に有料テストを受けることで得られるメリットとデメリットを見ていきましょう。

 

有料のプロファイルテストで得られるメリット・デメリット

有料のプロファイルテストで得られるメリット・デメリット

有料のプロファイルテストで得られるメリット

有料テストのメリットは下記になります。

プロファイルテストのメリット

  • プロファイルの強みや弱み、活かし方がわかる
  • 自分の強みが目に見えてわかるレーダーチャート
  • テスト結果に対する70ページ以上のレポートがもらえる

 

プロファイルの強みや弱み、活かし方がわかる

無料テストでは4つのタイプの違いしかわかりませんでした。

プロファイルテスト は8つあるプロファイルのどれかがわかるので、より尖った強みや弱みがわかります。

 

プロファイルごとの成功戦略や同じプロファイルの成功者、どのプロファイルの人と組めばいいかなどもレポートに示されています。

プロファイルテスト はこちら

 

自分の強みが目に見えてわかるレーダーチャート

自分の強みが目に見えてわかるレーダーチャート

プロファイルテスト は25問あるのでそれに答えていくことでご自身のレーダーチャートがわかります。

レーダーチャートによってより詳細の強みと弱みを客観的に把握することができます。

 

図のようにアキュムレーター というプロファイルでも、ウェルス周波数が「テンポ:28%」「スチール:32%」のため、スチールが強い「ロード寄りのアキュムレーター 」だということがわかります。

 

テスト結果に対する70ページ以上のレポートがもらえる

僕はプロファイルテストを受ける1番のメリットは70ページ以上のレポートがもらえることだと思っています。

プロファイルがわかってもそれをどう活かしていけばいいかがわからないと宝の持ち腐れになってしまいます。

 

レポートにはプロファイルごとの活かし方が載っているので、現状に合わせて使いこなしていくことができます。

 

有料プロファイルテストのデメリット

次に有料テストのデメリットは下記になります。

プロファイルテストのデメリット

  • プロファイルテストが有料
  • 隣同士のプロファイルの違いが少しわかりづらい
  • レポートの内容が細かすぎてどれから活用すればいいかがわからない人もいる

 

プロファイルテストが有料

簡単テストは無料ですが、プロファイルテストは13,000円かかります。

13,000円って結構高額ですよね。

それなりの金額がかかるので元をとってもらいたいのですが、プロファイルテストを受けて何を得たいのかが明確になっていないと活かしきれない可能性があります。

得たいものが明確な人にはプロファイルテスト はとてもオススメですが、活用する目的が決まっていない人には活用できる範囲が狭くなってしまいます。

 

隣同士のプロファイルの違いが少しわかりづらい

隣同士のプロファイルの違いが少しわかりづらい

プロファイルは8つに分けられているので、4つのタイプよりも隣同士の違いがわかりづらいと感じる方もいます。

反対側のプロファイル に対してはより違いが明確になる一方、近いプロファイルは似ている部分もあります。

JUNICHI
近くのプロファイルの違いがわかれば、より自分の強みを発揮する場面が増えていきますね

 

レポートの内容が細かすぎてどれから活用すればいいかわからない人もいる

プロファイルテストを受けると70ページにも渡るレポートが貰えるのですが、これがデメリットに現れることがあります。

それは1つ目にも繋がるのですが、プロファイルを受けて何に活用していきたいかが決まっていないと、どれから手をつければいいかがわからなくなってしまうためです。

テスト結果が詳細にわかる分、何を得たいのかが明確になっていないと活かしきれないという方もいらっしゃいます。

 

 

有料テストでは尖った強みがわかったり、自分にあった成功法則や誰と組むべきかがわかるので、これから副業や起業を始めていきたい方にはとてもオススメです。

逆にプロファイルを知ってどうなりたいかが決まっていないという方はうまく活用することができない可能性があります。

 

これはウェルスダイナミクスだけではなく、他の理論にも言えることです。

手段となる道具があったとしても、それを活用するための目的や目標がないと活かすことができません

 

まだ目指すべき方向性が明確に決まっていないのであれば、そこを決めることが大事になってきます。

人生の目的を明確にする方法については下記のページをご覧ください。

やりたいことがわからない人は、5つの方法で人生の目的を見つける
参考やりたいことがわからない人は、5つの方法で人生の目的を見つける

人生の目的を見つけるのが大事と言われるけど、どうやって見つければいいんだろう?戦士 JUNICHIやるべきことを明確にしていくためにも、人生の目的を決めることはとても大事なことですね!   ...

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プロファイル診断をすることで得られること

プロファイル診断をすることで得られること

プロファイル診断はプロファイルテストを受けていただいた方に向けて提供しているセッションになります。

 

診断セッションを受けることで得られる利点がいくつかあります。

プロファイル診断を受けることで得られること

  • 本当のプロファイル を府に落とすことができる
  • 現状にあったプロファイルの活用
  • プロファイルを活かすためには各コンテンツの活用が必須

 

プロファイルテストを受けていただいた方が何を得たいかによって提供できるものが変わってきます。

セッションを受ける中で一番多いのがプロファイルテスト結果と自分のプロファイルが本当に一致しているのかを確認することです。

有料診断を受けたい方はこちらをご覧ください。

8つのプロファイルから生まれ持った才能を知り、強みに変える
参考ウェルスダイナミクス「プロファイル診断セッション」

  副業をはじめて 上手くいく人 うまくいかない人 あなたはどちらですか? あなたは副業を選ぶとしたら、どちらの道を選びますか? 1、副業をやるなら好きとか嫌いとか関係なくあまり感謝もされな ...

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本当のプロファイル を府に落とすことができる

プロファイル診断を受けていただいた方の中で、テスト結果が正常に出ているのはだいたい7割ぐらいです。

残りの3割の方は本来のプロファイルとは違った結果が出ているということになります。

 

なぜこのようなことが起こるのでしょうか?

 

それはプロファイル自体は基本変わらないのですが、仕事内容や繋がっている人たちの影響により別のプロファイル結果が出ることがあるからです。

テスト結果が正常に出ない

  • 誤った自己認識のままテストを受けている
  • 理想的な人を思い浮かべた結果がテストに現れている
  • 現状の仕事内容や周りの人の影響を受けている

 

プロファイル結果が正常に出ない理由例

例えば、初対面の人と話すことを苦手としていた方がいたとします。

その方は子供の頃から人見知りで初めて会った方と話すときはいつも緊張してしまいます。

 

それが仕事で営業の業務をこなすにつれて最初は苦労したけど、徐々に人と話すことに慣れていきました。

営業の仕事を何年もこなしていくと、今ではどんな人ともすぐに打ち解けられるようになることができました。

 

当初は「初対面の方と話す」ことを苦手としていたのですが、仕事という訓練を積むことによって苦手を克服したことにより苦手意識がなくなったのです。

その結果「初対面の人と話すことは苦手」から「初対面の人ととも話すことができる」に変わりました。

 

このように「昔から当たり前にできたこと」と、「訓練を積んでできるようになったこと」が混合してしまうと本来のプロファイルとは違う結果が現れることがあります。

そこを話を聞きながら診断していくのがプロファイル診断セッションです。

 

現状にあったプロファイルの活用

一口にプロファイルと言ってもサラリーマンの方もいれば個人事業主、経営者の方もいらっしゃいます。

会社の中の仕事をしている人と市場と直接ビジネスを行っている人とでは当然やるべきことが変わってきます。

つまり同じプロファイルだとしても、活用する場面は人それぞれによって変わってくるということです。

 

これは現状のスペクトルレベルにも関係してきます。

スペクトルレベルについては下記でお伝えしています。

ウェルススペクトルとは?ダイナミクスよりも重要な理由
参考ウェルススペクトルとは?ダイナミクスよりも重要な理由

ウェルスのコンテンツの一つにスペクトルっていうのがあるよね。 スペクトルとダイナミクスの違いってなんなの?戦士 JUNICHIウェルスといえばダイナミクス、つまりプロファイルだよねという認識の方が多い ...

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人それぞれにあったプロファイルの活用方法がわからないと、間違ったやり方をしてしまうのです。

 

プロファイルを活かすためには各コンテンツの活用が必須

ウェルスダイナミクスの4つの根幹となる理論

プロファイルをより生かしてくためには、ウェルスダイナミクスの各コンテンツを活用することが欠かせません。

ウェルスダイナミクスの4つの根幹となる理論

  • ウェルスダイナミクス
  • ウェルスフィットネス
  • ウェルスネットワーク
  • ウェルススペクトル

 

4つのウェルス のコンテンツを活用することで富を生み出していくことができます。

またその順番が大事です。

富を生み出す順番

富を生み出す順番

  1. ウェルスフィットネス
  2. ウェルスネットワーク
  3. ウェルスダイナミクス(プロファイル)

※ウェルススペクトルは状況に応じて活用

JUNICHI
いきなりプロファイルを活用しようと思っても上手くいかないのはこのためです。

プロファイルはウェルスフィットネスとウェルスネットワークで富の土台を築くことで始めて活きてきます。

 

プロファイル診断をしないことのデメリット

プロファイル診断をしないことのデメリット

プロファイル診断を行うことで本当のプロファイルを確認することができるとお伝えしました。

ではこの診断を行わなかった場合、どんなことが起きるのでしょうか?

 

主なデメリットとしては下記のようなものがあります。

プロファイル診断をしないデメリット

  • 本来とは違うプロファイルだと認識する可能性がある
  • プロファイルの理解ができず、誤った認識で活用することがある
  • プロファイルを活用できずに終わってしまう可能性がある

プロファイルテストを受けてもなかなか活用できない方が多いのは診断セッションを受けていないことが原因です。

 

プロファイルを知ると得られる情報は莫大にあるので、どれを活用すればいいか迷ってしまう方が多いです。

セッションを受けることで現状にあったプロファイルの活用方法が知ることができます。

 

本来とは違うプロファイルだと認識する可能性がある

本来とは違うプロファイルだと認識する可能性がある

プロファイル診断を受けるメリットでもお伝えしましたが、誤った自己認識のために本来とは違うプロファイル結果が出ることがあります。

誤ったプロファイルを活用しようと思ったとしても、本来とは違うため上手くいくはずがありません。

 

それどころか間違った使い方になってしまいます。

プロファイルテスト結果について確信を持てていればいいのですが、そうでないのであればプロファイル診断を受けることをお勧めします。

 

プロファイルの理解ができず、誤った認識で活用することがある

プロファイルの理解ができず、誤った認識で活用することがある

プロファイル自体が合っていたとしても、そのプロファイルのことを誤った認識で捉えてしまう方もいらっしゃいます。

例えばサポーターというプロファイルは日本人からするとサポートする人と捉えがちですが、実はそうではありません。

 

サポーターはサッカーのサポーターのように熱く応援する人です。

日本人が思い浮かぶ「寄り添うサポート」は「トレーダープロファイルのことをいいます。

僧侶
プロファイルのことをよくわかっていないと勘違いしそうだね

 

これは一例ですが、プロファイルの本当の意味がわからず思い込んでしまうと、本来の強みを発揮できなくなってしまいます。

 

プロファイルを活用できずに終わってしまう可能性がある

プロファイルを活かしていくためには、やるべきことを順番に行っていくことが必要です。

この順序を飛ばしてやってしまうと上手く活用することができません。

特にサラリーマンの方であれば、プロファイルを活かすためにはまず土台づくりが必要になってきます。

 

プロファイルをただの強みを見つけるためのものと捉えるとほとんどの価値を活用できずに終わってしまいます。

プロファイルを知ることで、成功戦略、チーム作り、向いている適職、向いていない適職、最初に組むべきはどのプロファイルかなど活用する場面が多くあります。

 

それらを活用するためには現状を把握する必要があるため、一人で考えるよりも資格保有者の方にアドバイスをもらった方が確実に前へ進めていくことができます。

 

まとめ

今回は「ウェルスダイナミクスの無料と有料テストの違いは?診断は必要なの?」についてお伝えいたしました。

無料と有料テストで得られるメリットとデメリットを理解した上で試していただければと思います。

有料テストを受けられる方は診断もセットで受けることをお勧めいたします。

 

僕自身も友人の紹介でプロファイルテストを受けて診断をしていただきましたが、ウェルスダイナミクスについての説明を聞くことで全然得られるものが変わっていきました。

テストを受けて終わりにするのではなく、自分自身が得たいものを形にしていくためにプロファイルをどう活用していくかが必要です。

 

大切な時間を有効活用するために最善な方法を選んでいただければと思います。

 


会社員のやりたいことの見つけ方

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